EAT PHOTO Studio

EAT PHOTO Studio 料理撮影キッチンスタジオ Food Photographer 花渕浩二の写真スタジオです。
代官山の眺めのいい商業ビルの6F、朝から夕方まで1日中自然光が入ります。広いキッチンとカウンターで作業がし易く料理撮影に適したスタジオです。

老舗の味が好きです。松屋銀座の冷凍食品「GINZA FROZEN GOURMET」の撮影をしました。なかなか脚を運べないあの人や遠くに離れてしまったあの人にあの味食べさせたくて名だたる名店、老舗の味がそのままパック美味しいものを食べて欲しい...
30/04/2026

老舗の味が好きです。
松屋銀座の冷凍食品「GINZA FROZEN GOURMET」
の撮影をしました。

なかなか脚を運べないあの人や
遠くに離れてしまったあの人に
あの味食べさせたくて
名だたる名店、老舗の味がそのままパック

美味しいものを食べて欲しいって、愛ですね

想い出を噛み締めてください。
松屋銀座直接でも
オンラインでも

https://store.matsuya.com/cp.html?fkey=reitousyokuhin_2022

それぞれのお店の逸品の想いを動画でも
https://youtube.com/?si=NwReqso2cVj06fnC

Beer doesn't need prestige or a famous name, but a freezing cold beer is what I call love

ウィスキーが好きです長野県飯山市にあるKiyokawa Distillery(清川蒸留所)初のシングルモルト製品「Kiyokawa The Cask - First Edition」を撮影しました。

日本初の「ファーム・トゥ・ボトル(農場...
09/03/2026

ウィスキーが好きです
長野県飯山市にあるKiyokawa Distillery(清川蒸留所)初のシングルモルト製品「Kiyokawa The Cask - First Edition」を撮影しました。

日本初の「ファーム・トゥ・ボトル(農場から瓶詰めまで)」を掲げるシングルモルトウイスキー蒸留所。

雪深いこの土地でゆっくりじっくりウィスキーを熟成
激しい寒暖差と気圧の変化に短期間でも深い熟成感が得られるんですって
人間も同じですね
厳しい環境で精神は磨かれるもんです

シェリーやマルサラのカスク(樽)って目ん玉飛び出るぐらいの金額するんですが
その中で熟成

時間がこんなにもお酒を美味しくするんですね
ウィスキー初心者ですが
深過ぎて悪酔いしそうですが
ゆっくり嗜んでいきたいと思います。

398本限定!
いいお値段ですが
お金じゃ変えられない体験ができるはず

https://dekanta.com/pages/kiyokawa-the-cask-single-malt-whisky

I like whiskey, but beer is my true favorite. Beer is for drinking heartily, but whiskey is meant to be savored slowly. I hope to one day take my time and enjoy them in the very places they originated. Someday.

09/03/2026

もう春ですね
目に桜
鰹の美味しい季節です

チョコレートが好きです。六本木ヒルズ・麻布台ヒルズ・虎ノ門ヒルズで開催する「HILLS SWEETS SELECTION 2026」のKV撮影しました。待ちに待った糖質ONの祭典バレンタインデーが間近になってまいりました。至る所で開催される...
02/02/2026

チョコレートが好きです。

六本木ヒルズ・麻布台ヒルズ・虎ノ門ヒルズで開催する「HILLS SWEETS SELECTION 2026」のKV撮影しました。
待ちに待った糖質ONの祭典
バレンタインデーが間近になってまいりました。
至る所で開催される糖分の糖分による糖分のための狂乱のフェスティバル
この期間は糖質ONでもいいじゃない
腕によりをかけた選りすぐりのSWEETS
そりゃ〜脳も体も心も溶けますよ

ストレス発散
無病息災
苦尽甘来
辛酸甘苦

人生には甘いものが必要
一日じゃ回りきれない日比谷線ヒルズスウィートドリーム

毎日?週末?お好きな巡り方で going sweets

I love sweets, but beer always comes first. I’m the kind of person who can happily have a beer alongside dessert.

和食が好きです。日本の頂上東京の大門にある東京割烹くろぎ日本の伝統と新たな可能性を模索し和食の次のステージを見据えるエクスプローラーディナー、ランチは半年先まで予約が埋まり目が飛び出るぐらいの価格ですがこんな食体験、二度と出来ないだろうなと...
16/11/2025

和食が好きです。
日本の頂上
東京の大門にある東京割烹くろぎ
日本の伝統と新たな可能性を模索し
和食の次のステージを見据えるエクスプローラー
ディナー、ランチは半年先まで予約が埋まり
目が飛び出るぐらいの価格ですが
こんな食体験、二度と出来ないだろうなとおもわせる確かなプレゼンテーション
お金を握りしめて伺って欲しいお店第一位

そんな黒木さん
京都、日本画の巨匠竹内栖鳳の邸宅をリノベーションして
作ったレストランで新たな試みを始めます。

くろぎをベースにした料理をお手頃の値段でいただけるのも嬉しいのですが
日本各地の素材を和食の原点京都で味わえる贅沢
まずは京都で味わってから本店へ!

どっちしてもお金を握りしめないといけませんが
一生になんでも出来ない体験が味わえます。

くろどう
〒605-0827
京都市東山区八坂通下河原東入八坂上町366 THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO

https://kurodoh.com

I love Washoku (Japanese cuisine).
Tokyo Kappo Kurogi in Daimon, Tokyo, is at the pinnacle of Japanese dining. It's an explorer looking toward the next stage of Washoku, searching for new possibilities while respecting Japanese tradition.
Dinner and lunch reservations are completely booked for the next six months, and the prices are eye-poppingly high. However, their presentation is so certain and masterful that it makes you feel, "I will never have a dining experience like this again." This is my #1 recommended restaurant that you must visit, money in hand.
Now, such a renowned Chef Kurogi is starting a new endeavor in Kyoto, in a restaurant created by renovating the residence of the master of Japanese painting, Seiho Takeuchi.
It's exciting that we can enjoy dishes based on Kurogi's cuisine at a more reasonable price, but the true luxury is savoring ingredients from all over Japan right in Kyoto, the birthplace of Washoku.
I highly recommend trying the Kyoto location first, and then visiting the main branch!
In either case, you'll need to hold your money tightly, but you will be able to enjoy an experience that is impossible to replicate in a lifetime.

#日本酒はビールをチェイサーで飲むと美味い
 #冬は熱燗か常温で
#花渕浩二

16/11/2025

すっかり秋ですね🍂
最近動画なんかもやってます。

2025年10月12日花渕浩二写真展rotten 腐った腐敗はわれわれが「そこから出てきて、そこへ帰ってゆく」世界そのものの要約であり、引き裂かれた両義性をはらんでいる。「活気にみち、悪臭を放ち、生温かく、恐ろしい面貌をしたこれらの物、その...
22/10/2025

2025年
10月12日

花渕浩二写真展
rotten 腐った

腐敗はわれわれが「そこから出てきて、そこへ帰ってゆく」世界そのものの要約であり、引き裂かれた両義性をはらんでいる。「活気にみち、悪臭を放ち、生温かく、恐ろしい面貌をしたこれらの物、そのなかで生命が発酵し、卵と胚と蛆がうごめいているこれらの物質」から出てきたわれわれは、それに恐怖しつつ魅惑されるという両義的な反応をせざるを得ない。時に美しく、また時に醜くさえもある生物として受け入れねばならない一つの不可避の結末であるが、その暴力的な非日常性を逆手にとって現在の生活から離脱し自分の存在様式を外部から冷静に見つめ直すための視点を得ることを目指しています。

Decay is a summary of the world we "came out of and to which we return," and it is filled with a torn ambiguity. Having emerged from "these vibrant,fetid,lukewarm,terrifying substances,in which life ferments and in which eggs, embryos,and maggots wriggle," we cannot help but react with an ambiguous sense of both fear and fascination. While this is an inevitable outcome that must be accepted as a living thing,sometimes beautiful and sometimes even ugly,the artist aims to take advantage of this violent,extraordinary nature to detach himself from his current life and gain a perspective that will enable him to calmly reexamine his own mode of existence from the outside.

2025年10月12日@アルスギャラリー1階花渕浩二写真展rotten 腐った腐敗はわれわれが「そこから出てきて、そこへ帰ってゆく」世界そのものの要約であり、引き裂かれた両義性をはらんでいる。「活気にみち、悪臭を放ち、生温かく、恐ろしい面貌...
22/10/2025

2025年
10月12日
@アルスギャラリー1階
花渕浩二写真展
rotten 腐った

腐敗はわれわれが「そこから出てきて、そこへ帰ってゆく」世界そのものの要約であり、引き裂かれた両義性をはらんでいる。「活気にみち、悪臭を放ち、生温かく、恐ろしい面貌をしたこれらの物、そのなかで生命が発酵し、卵と胚と蛆がうごめいているこれらの物質」から出てきたわれわれは、それに恐怖しつつ魅惑されるという両義的な反応をせざるを得ない。時に美しく、また時に醜くさえもある生物として受け入れねばならない一つの不可避の結末であるが、その暴力的な非日常性を逆手にとって現在の生活から離脱し自分の存在様式を外部から冷静に見つめ直すための視点を得ることを目指しています。

Decay is a summary of the world we "came out of and to which we return," and it is filled with a torn ambiguity. Having emerged from "these vibrant,fetid,lukewarm,terrifying substances,in which life ferments and in which eggs, embryos,and maggots wriggle," we cannot help but react with an ambiguous sense of both fear and fascination. While this is an inevitable outcome that must be accepted as a living thing,sometimes beautiful and sometimes even ugly,the artist aims to take advantage of this violent,extraordinary nature to detach himself from his current life and gain a perspective that will enable him to calmly reexamine his own mode of existence from the outside.

どうもみなさん一年振りです期せずして会期が去年と同じというミラクルそしていまここで生きていると言うミラクル腸に効かせるピルクルみなさんはお元気でしたか?一年ってあっという間ですね昨日のことも覚えてないですが月日は残酷に過ぎ去ります去年見てく...
25/08/2025

どうも
みなさん
一年振りです

期せずして会期が
去年と同じというミラクル
そしていまここで
生きていると言うミラクル
腸に効かせるピルクル

みなさんはお元気でしたか?

一年ってあっという間ですね
昨日のことも覚えてないですが
月日は残酷に過ぎ去ります

去年見てくれた人
去年見れなかった人
去年忘れてた人
去年興味がなかった人
去年知らなかった人

この際だからいろんな人に見てもらいたい

また違う眼差しを獲得した
rotten 
見にきてください。

また去年と同じで短い会期ですが
お待ちしております。(一日増えました👏)

会期
10/7〜10/12
12時~19時
※レセプション
10月7日(火)18時~19時半)

会場
〒150-0001 
東京都渋谷区神宮前5-13-1
アルス表参道
アルスギャラリー


#写真展

#花渕浩二

日本庭園が好きです
+東京白金にある八芳園の壺中庵の撮影をしました。400年以上の歴史のある知る人ぞ知る日本庭園「八芳園」
その中にある料亭が壺中庵です。料亭っていうのに一生縁がないだろうなと思っていましたが撮影では縁があったみたいで体験し...
06/03/2025

日本庭園が好きです
+
東京白金にある八芳園の壺中庵の撮影をしました。
400年以上の歴史のある知る人ぞ知る日本庭園「八芳園」
その中にある料亭が壺中庵です。

料亭っていうのに一生縁がないだろうなと思っていましたが撮影では縁があったみたいで
体験しましたよ、料亭。窓の先には日本庭園が広がり、耳をすませば聞いたことない鳥の鳴き声、木々の葉擦れ、風の音。都会の喧騒から離れたここは桃源郷。設だけじゃないんです、料理も一流。季節の素材が…っていう蘊蓄は聞き飽きましたよね?まあ美味しいんですって本当に。縁がある人はワンチャン行ってみてください、人生に於ける体験として素晴らしいものになると思います。

ただ…実は今改装中で最短で行けるとしたら10月からです。秋の美味しいところにぶつけてくるあたりが憎いです。和食って本当美味しいですよね。お腹空かせて待っててください😉

休館期間
2025年2月1日~2025年9月末日予定
グランドオープン
2025年10月1日予定

I love Japanese gardens
+
I took photos at Kochuan in Happo-en in Shirokane, Tokyo.

Happo-en is a Japanese garden with over 400 years of history, known only to those in the know, and Kochuan is a restaurant located there.

I thought I would never have a connection to a ryotei, but it seems I did during the shoot, and I got to experience it, ryutei. Beyond the window spreads a Japanese garden, and if you listen carefully, you can hear birds singing that you've never heard before, the rustling of leaves, and the sound of the wind. This is a paradise away from the hustle and bustle of the city. It's not just the setting, the food is also first-rate. You're tired of hearing about seasonal ingredients, aren't you? Well, it's really delicious. If you have a chance, give it a go, I think it will be a wonderful experience in your life.

However...actually, it's currently under renovation, so the earliest you can go is October. It's great that it hits the delicious parts of autumn. Japanese food is really delicious. Please come hungry and wait for us 😉

Closed period: February 1, 2025 to the end of September 2025
Grand opening: October 1, 2025

#八芳園 
#壺中庵 
#料亭 
#会席料理 
#会食 
#お祝い 
#七五三 
#日本庭園 
#日本の四季 
#日本の食材 
#日本文化 
#庭園散策 


#花渕浩二

06/03/2025

住所

猿楽町2-5佐藤エステートビル三号館6F
Shibuya-ku, Tokyo
150-0033

営業時間

月曜日 09:00 - 21:00
火曜日 09:00 - 21:00
水曜日 09:00 - 21:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

アラート

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