Abox Photo Academy

Abox Photo Academy 初心者からプロフェッショナルまで学べる各種講座を揃えた写真塾です。

【受講生紹介】第6弾「頭や心に浮かぶ世界を、どうすれば写真で描き出せるのか」という悩みが出てきたといいます。Aboxでの学びを通して、写真は、“心が動いた瞬間を撮る”ことから、“自分の想いを言語化し、作品として可視化する”ことへと変化してい...
30/05/2026

【受講生紹介】第6弾

「頭や心に浮かぶ世界を、どうすれば写真で描き出せるのか」

という悩みが出てきたといいます。

Aboxでの学びを通して、写真は、
“心が動いた瞬間を撮る”ことから、
“自分の想いを言語化し、作品として可視化する”ことへと変化していきました。

受講生の声として、インタビューを公開しました。

写真をもっと深く学びたい方、
自分らしい作品づくりに取り組みたい方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。

▼記事はこちら
https://www.a-box.jp/post/student-voice-06?utm_source=facebook&utm_medium=social&utm_campaign=student_voice&utm_content=student_voice_06_matsui_post


#写真教室
#写真講座
#写真表現
#作品づくり

スマートフォンで感性のままに撮っていた松井亜矢子さんが、Aboxで写真表現・作品づくり・Lightroom現像・ステートメントの重要性を学び、自分らしい作品制作へ進んだ受講生インタビューです。

展示する人だけが、たどり着ける場所がある。リアル展示では、人が家を出て、会場へ向かい、空間を歩き、立ち止まり、作品と出会う。さらに作家もまた、プリント、額装、設営という身体的な行為を通して、自分の作品を現実に置くことになる。写真を「データ」...
17/05/2026

展示する人だけが、たどり着ける場所がある。

リアル展示では、人が家を出て、会場へ向かい、空間を歩き、立ち止まり、作品と出会う。

さらに作家もまた、プリント、額装、設営という身体的な行為を通して、自分の作品を現実に置くことになる。

写真を「データ」「情報」のままで終わらせず、
「経験」として人に届けるとはどういうことか。
そんなことを書きました。

展示を考えている人にも、
これから作品づくりを深めたい人にも、読んでほしい内容です。

記事はこちら

SNSでは、作品はまず画像として処理される。けれど展示では、人が家を出て、空間を歩き、立ち止まり、作品と出会う。さらに作家もまた、プリント、額装、設営という身体的な行為を通して、自分の作品を現実に置くこと...

受講生インタービュー第5弾ロジカルに考える力を、写真表現にもつなげたい。そんな思いからAboxで学び始めた受講生の声を公開しました。「なぜこの写真が良いのか」「何を伝えるためにシャッターを切るのか」感覚だけではなく、構造で作品を考えていくこ...
04/05/2026

受講生インタービュー第5弾

ロジカルに考える力を、写真表現にもつなげたい。
そんな思いからAboxで学び始めた受講生の声を公開しました。

「なぜこの写真が良いのか」
「何を伝えるためにシャッターを切るのか」

感覚だけではなく、構造で作品を考えていくことで、
写真の作り方はどう変わるのか。

自分の写真にどこか物足りなさを感じている方、作品として写真を深めていきたい方に、ぜひ読んでほしいインタビューです。

記事はこちら

仕事で培ったロジカルな思考を、写真表現にもつなげたい。そんな思いからAboxで学び始めた篠原雅人さん。「なぜ撮るのか」を構造的に捉える視点を得たことで、感覚に頼らない作品づくりへと大きく踏み出していきまし.....

写真教室の無料体験会と聞くと、少し身構えてしまう方もいるかもしれません。Aboxの無料体験会は、入会説明会ではありません。写真3枚をもとに、あなたの写真の強みと、次に伸ばすべき一点を一緒に見つける「写真の現在地診断」です。うまく撮れた写真で...
30/04/2026

写真教室の無料体験会と聞くと、少し身構えてしまう方もいるかもしれません。

Aboxの無料体験会は、入会説明会ではありません。

写真3枚をもとに、あなたの写真の強みと、次に伸ばすべき一点を一緒に見つける「写真の現在地診断」です。

うまく撮れた写真でなくても大丈夫です。
なぜか気になる写真、捨てられない写真、まだ言葉にできない写真を持ってきてください。

無料体験会で何をするのか、ブログにまとめました。

Aboxの無料体験会は、入会説明会ではありません。写真3枚を持ってきていただき、その写真の中にある強みや、次に伸ばすべき一点を一緒に見つける「写真の現在地診断」です。

文化を豊かにするのは、管理か、偏愛か。 公立美術館のKPIをめぐる話から思いを巡らせました。そして、魯山人、スペシャルティコーヒー、そして「辺境」に宿る価値について考えたブログを書きました。 作品づくりも同じで、すぐに分かりやすい正解より、...
29/04/2026

文化を豊かにするのは、管理か、偏愛か。

 公立美術館のKPIをめぐる話から思いを巡らせました。そして、魯山人、スペシャルティコーヒー、そして「辺境」に宿る価値について考えたブログを書きました。

 作品づくりも同じで、すぐに分かりやすい正解より、なぜか強く惹かれるものを掘っていくところからしか育たないものがあります。

記事はこちら。

人は本当に、まだ知らない先端の作品に足を向けるのだろうか。公立美術館の入場者数KPIを手がかりに、魯山人とスペシャルティコーヒーの世界から、文化を育てるのは管理か偏愛かを考える。

「何が良い写真なのか分からない」 そんな悩みから、テーマを持って撮り、作品として展示するところまで進んだ受講生の声を公開しました。 機材が好きで写真を始めたけれど、アートや作品づくりの入り口が分からない。 そんな方にこそ読んでほしいインタビ...
28/04/2026

「何が良い写真なのか分からない」
 そんな悩みから、テーマを持って撮り、作品として展示するところまで進んだ受講生の声を公開しました。

 機材が好きで写真を始めたけれど、アートや作品づくりの入り口が分からない。
 そんな方にこそ読んでほしいインタビューです。

 センスに頼らず、考えながら写真表現を深めていく。
 Aboxでの学びが気になる方は、ぜひご覧ください。

記事はこちら

1. 受講前はどんな悩みがありましたか。 写真は、大学生の頃に父から一眼レフカメラを譲り受けたことをきっかけに始めました。取扱説明書を読むことは苦ではなかったので、使い方そのものは独学で身につけることがで...

KYOTOGRAPHIE 2026を見てきました。結論から言うと、展示してこそ作品だ。写真をどう見せるか。空間とどう結びつけるか。鑑賞者の中にどう体験を起こすか。その視点で、印象に残った展示を書いています。作品づくりを考えている方はぜひ。記...
21/04/2026

KYOTOGRAPHIE 2026を見てきました。
結論から言うと、
展示してこそ作品だ。

写真をどう見せるか。
空間とどう結びつけるか。
鑑賞者の中にどう体験を起こすか。

その視点で、印象に残った展示を書いています。
作品づくりを考えている方はぜひ。

記事はこちら

KYOTOGRAPHIEを日帰りで回って、あらためて思った。写真は撮っただけではまだ作品になりきらない。プリントされ、空間に置かれ、鑑賞者の身体の中で体験として立ち上がったとき、はじめて作品になる。そのことを、今年の...

塾長Blog:「ネジ」と「お風呂」だそうだ。写真が上達しないのは、センスがないからではなく、意外と「三脚」と「露出」の基礎でつまずいているからかもしれません今回のブログでは、Aboxの実習現場でよく起きる「ネジ」と「お風呂」という2つの壁を...
19/04/2026

塾長Blog:「ネジ」と「お風呂」だそうだ。

写真が上達しないのは、センスがないからではなく、
意外と「三脚」と「露出」の基礎でつまずいているからかもしれません

今回のブログでは、Aboxの実習現場でよく起きる
「ネジ」と「お風呂」という2つの壁を手がかりに、
撮影上達のための基礎を整理しました。

・三脚操作がなぜ大事なのか
・露出をなぜ“お風呂”で考えると分かりやすいのか
・ストロボ撮影でなぜ混乱しやすいのか

そんな内容です。

撮影を感覚ではなく、再現できるものにしたい方は、ぜひ読んでみてください。

撮影が上達しない原因は、センス不足ではなく、三脚操作と露出理解の不足かもしれません。Abox Photo Academyが、スタジオ実習で初心者がつまずきやすい「ネジ」と「お風呂」を手がかりに、再現できる撮影技術の基礎を解説...

その昔、写真教室の生徒だった。写真教室で「うまい」と褒められることと、自分の美意識で選んだ写真であることは、同じでないことに気がつくにはだいぶ時間がかかった。それは、借り物の美意識だった。では、そこからどう離脱するのか。僕は、自分の中に「問...
10/04/2026

その昔、写真教室の生徒だった。

写真教室で「うまい」と褒められることと、
自分の美意識で選んだ写真であることは、同じでないことに気がつくにはだいぶ時間がかかった。

それは、借り物の美意識だった。

では、そこからどう離脱するのか。
僕は、自分の中に「問い」を持つしかないと思っています。
新しいブログを書きました。
「借り物の美意識から、どう離脱するか。」

見栄えのいい写真は撮れる。でも、それだけでは自分の作品にはならない。写真教室で「うまい」と褒められることと、自分の美意識で選んだ写真であることは別だ。借り物の美意識から離脱するには、自分の中に問いを持...

「写真と、もう少し深く付き合っていきたい。」Aboxには、そんな思いを抱えて来てくださる方がいます。Abox Photo Academy では、生徒一人ひとりと向き合いながら、その人の作品がもっとも輝くために必要なことを探してきました。ただ...
07/04/2026

「写真と、もう少し深く付き合っていきたい。」

Aboxには、そんな思いを抱えて来てくださる方がいます。

Abox Photo Academy では、生徒一人ひとりと向き合いながら、その人の作品がもっとも輝くために必要なことを探してきました。
ただ撮り方を学ぶのではなく、「なぜ撮るのか」「何を届けたいのか」と向き合う時間を大切にしています。

今回ご紹介するのは、そんな受講生たちの声です。
受講前の悩み、講座で得た気づき、そして作品や展示へとつながった変化を、それぞれの言葉で語っていただきました。

写真が上達しているはずなのに、どこか物足りない。
作品づくりに進みたいけれど、何を手がかりにすればいいかわからない。
そんな方に、ぜひ読んでいただきたいです。

受講生の声はこちら

Aboxに通っている受講生

住所

西落合 1-26- 6
Shinjuku-ku, Tokyo
1610031

ウェブサイト

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